低血圧日記  ♪どよどよなのよ人生は♪




イタチが出ました。家の庭に。こんばんはー。
っていうかビックリするわ。これだから、田舎は困るわぁ。


んで、やんちゃやさぐれBoyのJamieTの新しいPVができたみたいです。


個人的には、2年ぶりぐらいに見たJamie。なんか、顔伸びた?笑
老けたっていうより、縦に顔がさらに長くなってる気がする。。。
顔がしっかりしてきた。大人になってきた。デビュー時は、まだ10代だったのかも。
そして、サングラス姿のみ、amazing babyのボーカルの人に似てるような。
角度によっては、男前に???無理があるか。笑。(失礼)


つーか、青空似わねぇー。カリフォルニアかな。お米に行ってレコーディングしたのかしら。
ヘッドフォンしながら乗り回さないで、ゴルフ場なんだからプレイしなさいよ、あーた。
と思ったら、PV初めの方で打ってましたね。笑


そして曲は、相変わらずのやんちゃ節。PVもお馬鹿炸裂。
結構、シャウトしてますね。良いです。やっぱり好きだなぁ。
この人に関しては、いつ聴いてもハズレがないです。個人的に。
まっ、裏を返せばあんまり変化がないとも言えるけど。笑
でも、ちゃんと新しい要素も入ってるのが嬉しいじゃない。(誰)


The Official Music Video for 'The Man's Machine' Ep Released Nov 23rd
from the latest album 'Kings & Queens'


ということらしいです。とっくの昔に、アルバム出てます。
買っちゃうだろうなー私。ええ新譜出過ぎやねん。
来年も危険やし。ええのが多くて。


"Chaka Demus"のPVも今までにないシリアスな表情のJamieが見れて少し驚きました。
大人になったなぁ〜Jamie。昔は顔がおぼこかったわ、やっぱ。声も変わったし。
そして、意外に(失礼)、目が綺麗。すきっ歯は相変わらずやけど。笑




はぁ〜。昨日フラゲできずに、今日買ったんやけど。
冒頭のため息、笑った後の息を吐く音です。はぁ〜。笑った笑った。


もう、rip感想は、散々言ってきたんで割愛するとして、ふふふふっ。
もう、メリクリも、ファンの贔屓目とか関係ないところで、割りとぼんやり冷静に聴いてみても、
沁みてくるええ曲やな〜って思えたのが嬉しかった。ってことぐらいにしておきます。


しっかし!


なんだ?!今回の隠し!ふっつーに名曲やん!サウンドが。。。めっちゃええやん!
ギターの音、最高やん。それになんだろ。あの後ろでファンファーレみたいに鳴ってる音は。
パソコンで打ちこんだ音やろうけど。オーボエとかファゴットみたいな音もブブブブ♪いってるし。
あぁ〜、どうした。激好み。これこそ、本命曲では決してやらない音。いいねぇいいねぇ。(誰)


そんで、歌詞。曲中に何回、「ふふっ」っと吹き出したことか。。。(笑)。面白いねぇ。
ちょっと、後半で「今はいない」とか、愚痴っぽいし。暗いし。笑
「将来的に出来たならば 云々」ってとこでは、思わず、知らんがな!って
心の中でツッコミを入れました。あんたのそんな所信表明いらんがな!って。笑


んで、増川さん大活躍。でも、何キャラ??ウルルンなの??そうなの??笑笑笑
そして、超可愛いの♪「ふしあわせ?」「世界の皆様」ってとこ。超可愛い。
でも、カタカナで「オールオブザワールド」って言ってるのどなたかしら?
分からん。不覚。でも、ツボ。ドツボ。


「一人やもめ仲間求め カモメに乗って♪」って、あーた。上手いこと韻踏みすぎ!爆笑
みんなで歌詞作ったのかな。起承転結のある超大作度は、「ワッショイ」に匹敵すると。
はっはっはっ!でも、pon pon pon♪で、思いっきり脱力。なんだよ、一体。この面白さ。


升さんの天然不必要変調が、今回も炸裂してるし。笑
直井さん、今回まともに歌ってて、あんま面白くないなー、と思ったら、
裏の合いの手入れる部分で、面白可愛く歌ってくれてるし。笑
「ありがと!」のとこ。ふふへっ。ありがと!


藤原さんは、隠しならではの、無駄に色気たっぷりの声で絶唱してくれてるし。笑
それ、ほんまネタと化してる歌い方。そして歌声。笑笑
こういうのは、本気で大げさに歌った方が面白い、とか思ってそう。笑笑笑
んで、増川さん。ウルルンか知らんけど。可愛い。とことん可愛い。←
って、もうすぐ三十路を迎えようかという男性に対して失礼ですね。


そして、増川画伯の絵が、今回も何とも言えない、ええ味を出してます。
幼稚園児みたいな絵。(コラ)。「自分と世界の動物」みたいな。
ゾウのしっぽとブタのしっぽが同じだもの。んで、服着ようよ。着せてあげて。笑


でも、この歌、何気に結構良いこと言ってる。結構、グッとくるよ。良い歌です。
んで、隠しに、この無駄なハイクオリティーって要るの??笑
っていう、フッと頭に浮かんだ疑問。


結論。
だから、私は、彼らが大好きなんだ!!!(迷惑)
このクオリティーは、ほんとに本気だもの!わっはっはっ!!!


要る要る必要よ!
この無駄なハイクオリティーさが、この隠しをさらに面白いものにしてるから。笑
いやぁ〜、今回は、隠しあるかな?ないかな?ってちょっと心配だったけど。
まさかまさか、こんなええ曲がくるとは。。。ほんと、面白くて面白くて有り難い。笑


まだ、こんないいネタ持ってたんやね!ネタがないないって言ってたからねぇ。
でも、少し、この世界を駆け巡るオールオブザワールドな(笑)感じは、
ナタリアとのあのナイスな出来事があったからかな〜って、ちょっと思いました。
「うれしい」って言ってるし、ポンツカで、またナタリアの名前出てたしね。
いやぁ〜。私も嬉しい。うふふふっ。


でも、なんで、忍者ワールドが詩的で味覚的なのかは、全くもって意味不明。笑


いやいや、ほんと、この3曲で1050円は、お買い得だわ〜。笑
ほんとよ。年の暮れにほんと嬉しい。ありがと。




病院に行ってメンボーを鼻の中に入れられてクリクリされる簡単な検査をした結果、
幸いインフルではありませんでした。うん。分かってる。でも、隔離部屋に入れられた。
そういう対応に、ほんまインフル流行ってるんやなーと実感。
去年の今頃より、確実に病院の対応がピリピリしてた。怖いね、インフル。


そんで、その帰りにジャパンを買って帰ってきました。
寝てたらだいぶ調子良くなってきた。ので、読みました。


なんだかんだ言って、レビューもジャパンがどこよりも安定した深い批評をしてたし、
(ちゃんと曲の「批評」だったのはジャパンだけかも。)
今回のインタビューも安定してたなぁ。1つくらいしか「?」って思うとこなかった。


野暮な質問は一切してないし、歌詞の質問も最重要ポイントだけ聞いてて、
あとはどっちかって言うと、大きな今の動きを捉えようとしてたし。
それに歌詞については、聞いても藤原さんはいつも通り答えませんしね。
って言っても、かなり的確に答えてたけど。(どっち。笑)


まぁ、あんま変なところがないからツルっとした感触のインタビューとも言えるけど。
そこまでは求めますまい。つーか、他の雑誌がおかしすぎデコボコすぎ、とも言える。。。
今回は、インタビュアーの理解の深さが違うというか。格の違いを目の当たりにしました。


でも、欲を言えば、新しく使ってる楽器のこととか、変化著しいボーカルのこととかも
聞いて欲しかったな。文字数足りないか。そこまで紙面割けないわな。


それにしても重ね重ね他の雑誌は、大丈夫なのかしらねぇ。
特に、というよりムジカですがね(笑)。あれ、、、ほんと大丈夫か。
熱と人柄とフットワークの軽さだけで、何とか回してるって感じやなー。大変ですね、鹿さん。
早死にしそう(不吉)。インタビューは、チグハグでもいいから長生きして欲しい。。。笑
ということで(?)、これからは、有泉さんにバンプのインタビューを任せたらいいのに。
ジャパンも副編の文章がいつも何気に一番冷静で鋭いし。優秀な女性は砂漠のオアシスです。


でも、そしたらジャパンと同じ感じになるから、鹿さんは鹿さんのままでいっか。うんだ。
的外れなインタビューから反転して見えてくるものもあるしね。って、どこまでも上から目線。笑
なははっ。と笑ってごまかす。


それと、今のところ、写真はワッツインの圧勝と言う感じです。
ジャパンは、・・・・・・。という感じでした。光が大事。そしてメイク完全アウト。残念。




⇒続きを読む

mgmtjmag.jpg


あ〜た〜ま〜がぁ〜い〜だ〜い〜 〜 〜 (頭が痛い)
熱出たよ。毎年この時期恒例だ。気を付けてたんだけどなー。
って、ブログ書いてる時点で我ながら嘘臭いYo。あはっ。
明日、会社休んで朝一で病院行こ。いひひっ。休める♪(コラ)
インフルだったら、人にうつしたら大変だしね。(言い訳)


で、各ニュースからM爺の話題を。本日の題名は大使の大胆発言からの引用です。
売る気ないんか!ってツッコミました。面白いねぇ。あははっ。はぁ〜。しんど。


以下、例の、「ブルックリンからいらっしゃーい♪特集」の
NY Magインタビューでの発言。2ndについて答えてます。


大使 : 「憂うつさと興奮が入り混じった感じかな」
天使 : 「それに混乱も加えるよ」
天使 : 「僕たち、いつだってヘンな音楽にはまってるからね」
大使 : 「そう、誰も気に入らないと思うよ!」


ってね。2ndは、1stよりダークで混乱したトラックがいっぱいになるとか。


ほんとかよ。ライブでやってた新曲を聴く限り、ギターとかシンセの上モノは、
1stよりも、色々ヘンテコな音がギュイギュイ鳴ってましたが、メロは1stよりもずっと、
「ポップ」寄りになってたと思うけど。それこそ「ダン・トレイシー」なんて、パクリ?
って思うほどの、どこぞで聴いたことあるようなド英ギターバンド系のメロそのまんま。
だから、なんとかしてくれぃ!ってひつこくブツブツ言ってるんですがね。つまんないもん。
上モノだけ、ギュイギュイ言われてもね。。。


あたしゃ、M爺の最大の武器は、ありそうでない独特の切ないメロだと思ってるんで。
んで、そのメロにベストマッチする素直でヒネクレたあの歌詞と、曲ごとにベストの状態に
声色を変える、あんどゆの天使(時々、ヤギorガマガエル。笑)の歌声ですよ。ソレ!


まぁ、あくまで個人的な趣味と感想ですが。


レコーディングで、よりダークに変化してくれてたら大変嬉しいんですけど。
今の段階で聴けてる曲から考えると、「ダーク」って、音じゃなくて歌詞が
ダークなだけなんじゃないの?って勘繰ってしまふ。
音自体は、キラキラでプルプルなんじゃないの?って。
色気満載(悪い意味で)なんじゃないの?って思いました。


ほんまに「誰も気に入らないと思うよ!」の大使の言葉通り、
あぁ〜やっぱ、あかんかったかー。って、自分が遠い目で聴いてそうでコワイわ。


それこそ、「kids」を聴いて、M爺をレディー・ガガみたいなダンス・トラックを作る
アーティストだと思ってる、さー・ポールみたいなリスナーの耳を、ぶっ飛ばすくらいの、
そういうリスナーが「気に入らない!」って言うくらいの、めっちゃダークな作品を期待してます。
なので、音の方向性は違えど、tnpsとはれるくらい意味不明で迫力のある世界観じゃないと
納得いきません。本人が「ダークやで」って言い切ってるだけに、ハードル高めに設定しました。(鬼)


はぁー。なんだか聴くの怖いなぁ。
はぁー。アホなことしてないで、もう寝よう。




いやぁ〜。メリクリ。めちゃくちゃ良い曲ですね〜。ほんと参った参った。


インタビューでは、「当初は、クリスマスソングを書くことに乗り気じゃなかった」、
みたいに言ってましたけど、いやいやなかなかどーして、名曲ですよ。ほんと。
こんな風に、肩に力の入ってない(よーに私には聴こえる)リラックスした曲も
すごく良いよね。頭絞って、時間かけた時だけ、必ず名曲が生まれるというわけではない
ってことの良い見本だと思います。瞬発力で書いた曲が、この威力。
そりゃ、スタッフが両A面にする気持ちも分かるわ。だって、名曲やもん。


最早、藤原さんの内面世界は、揺ぎ無いものになってるように思えるので、
プロデューサーであれ、それが赤い夕日であれ、詞を書きたいと思えるキッカケさえあれば、
これからもこうやって、どんどん曲ができてくるんだろうな、と思います。安泰じゃ。
そして、私は、つくづく藤原さんの感嘆詞、『あぁ』が好きだなぁ〜と思いました。笑
arrowsの「あぁ もう」然り、ripの「いたこと知りたい あぁ〜」然り、
メリクリの「祈りの歌声 あぁ」然り。たまらん。ですたい。(誰)


メリクリは、寂しいのにあったかくて。さらに、最後には清々しい気分にまでなれたりして。
だから、好きなんだよなー。大好きなんだよなー。うへへっ。←
ほんと、ちょっと早いクリスマスプレゼントを貰えた気分です。嬉しい。
ありがとー!って思いました。そんで、ケルト調大正解ですね。
あれが、いつものエレキだけだと、ここまでグッとこなかったかもなー。
これは私の個人的な趣味ですけど。次は、ハープを使った曲が聴いてみたいなぁ〜。(勝手)
かなりハマルと思う。誰が弾くねんっていうのは、置いといて。ふふふふっ。


ようつべのメリクリ、いつのまにか3分から5分に時間が伸びてたり、
めざましテレビのPV密着映像(!)が、これまた、ようつべに上がってたりと、
バンプ尽くしの今。ほんま夢のようだわ〜。こんな素敵な冬を迎えられるとは
あたしゃ、思ってもなかったわ。少し前まで想像もしてなかった。しゃーわせ 笑顔☆ ハート


ふふふっ。後半ラスト近くで、メンバー全員一列に並んでお辞儀!
ここのシーン、何度見てもPC前でパチパチと拍手してしまう。笑
「良かったよー」とか言いながら。半泣き&笑いながら。我ながらキモイことこの上ない。笑


特に、2番から始まるコーラスと最後の盛り上がりが、とにかく反則技。
綺麗過ぎ。やられた。参ったぁ〜。
そんで、藤原さんの歌も、後半からグッと熱を帯びてきます。ほんま反則やから!
そしてそして、最後にダメ押しのキー上げで、私、う゛〜っっっ!泣
メリクリは、かなりきらびやかな作りになってる曲ですね。かなり感動的。
ボーカルも、かなり熱いし。ripとは全く違った歌い方してるから、その分、それぞれの
曲の良さが、より際立ちます。憎いよ!このっ!笑


PVは、要所要所で吹き出しちゃうような面白い場面も多々あり。へへへっ。
めざましの中で、増川さんが『大根四人衆』なんて言ってましたが、
結構な名役者ぶりでしたよ♪いや、正直言って、演技してるなんて思えなかった。笑
ほとんどの場面が、「素」やと思ってました。


そして、ラストの「ユグドラシル・クリスマスバージョンの木の前でメンバー演奏」の場面には、
ほんと心に灯りがともった(笑)。すごい開放感もあった。
んで、ルミナリエみたい!って思ったYo♪やっぱり。うんだ。キラキラ綺麗。
藤原さんが、デコレーションされた木を見て両手を上げて喜ぶ気持ち、すごく分かる。


このPVが、今年一番の名PVとなりました!私の中で勝手に大決定!!
まだ、通して全部見れてないにも関わらず、大決定!笑
ほんと、「イヤホンの向こう 同じラララ」。
このメリクリでも、ripでも、街の人がそうなるといいなぁ。
私は、もちろん間違いなくそうなりますが。うん。ほんと、CD発売日が待ち遠しい!


そして、やっぱり番場監督、グッジョブ!!!です☆





⇒続きを読む

a.k.k.

Author:a.k.k.
thank you
thank you
thank you

   

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

この人とブロともになる

QRコード